CASE 02 · UI・INFORMATION ARCHITECTURE
システム都合から画面をつくるのではなく、実際の業務、判断、情報の受け渡しを理解した上で再設計する。
01 · CHALLENGE
従来アナログで行われていた業務のデジタル化。複数部門が関わる業務では担当者ごとの判断や例外対応が多く、要件と実際の業務の間をつなぎ、現場で迷いにくい業務システムにすることが求められました。

02 · UNDERSTAND

03 · STRUCTURE

04 · IMPLEMENT
05 · OUTCOMES
現場スタッフと関係者へのヒアリングから、業務フロー・例外ケースの可視化、課題・ニーズ整理、情報構造と操作フローの設計、UIデザインまでを担当しました。